肉といえば韓国

本ブログではお肉の希少部位について説明していますが、
やはり肉と言えば本場韓国でしょう。

日本は鎖国時代に肉食禁止でしたので、
あまり肉の調理法について歴史がありません。

その点韓国は基本肉食文化なので、
色々な肉料理があります。

話が外れますが、
最近の韓国ブームはすごいですね。

ドラマはもちろん、
ファッションやコスメなんかも大人気です。
カラコンも韓国製が安くて人気みたいですね。

せっかく日本と隣同士なので、
これからも仲良くやっていきたいですね。

野菜も食べましょう

肉食ばかりでは髪も痛みます。
美容室を経営している友人から聞いたのですが、
髪が傷んでいる女性は肉好きが多いそうです。
お肉も大事ですが、やはり野菜を食べて、
ビタミン、ミネラルを髪に生き渡せる必要があります。
そのうえで髪に良いシャンプーを使用すると、
髪が生き返るそうです。
参考サイト:ラフィーシャンプーを購入する前に読むサイト
やはり何事も普段の生活が大事だということですね。

最近はお肉の希少部位ブームです。

最近、スーパーとかで、
見慣れない名称の牛肉が並んでますよね。
ミスジ
イチボ
トモサンカク
・・・
(詳細はこちら:肉 通販)

これらは希少部位と呼ばれ、
一頭の牛から僅かしか取れません。

そして、特徴があり、
柔らかい、脂がのっているなどが
あります。

お値段は高めですが、
従来の高級肉(ロース、ヒレ)よりは
お安く流通しています。

そして最近では熟成肉も評判になっていて
選ぶのが大変なくらいです。

一昔に比べて、
霜降り肉、赤身肉、熟成肉、希少部位・・・
肉の世界も進化しています。

料理法も単なるステーキでも
焼き方、カット方法で味が変わります。

この奥深い肉料理の世界をご堪能下さい。

究極の希少部位 シンシン

シンタマは牛肉の希少部位として知られています。

内モモの下にある球状の塊でシンシンという
中心の部分と外側にわけられます。

外側はやや硬く、筋がありますが、
シンシンにはきめ細かく、
味が濃くなっています。

色んな料理に幅広く使われています。